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写真家やカメラマンこそWebサイトの運用・活用は必須

更新日:1月17日

これまで全く接点がないお客様からお声をかけて頂くことがあります。そんな中、その気になっていたことをお聞きする機会がありました。


“どうやって(どのようにして)僕のWebサイトを見つけてくれたんですか?”


すると、


『検索して出てきましたよ。確か「名古屋、カメラマン」でした』


この言葉を聞いて心の中で思わずガッツポーズが出ました。



いくら良い写真や綺麗な写真を撮れても、それがきちんと自分がターゲット層としている人や会社の方々に届かないとご依頼をいただくことは難しいです。口コミで広まっていたとしても、自分が撮影した写真をきちんと丁寧に説明している状況(場所)は、お客様のためにも必要です。



お客様はほしいものをイメージしている

もしあなたが何かほしいものがある場合、購入する前にそのほしいものの詳細を調べると思います。評判や「お客様の声」のようなものを、じっくりと見たり読んだりすると思います。


写真もそうです。どんな人や会社のために撮っているのか、どういったコンセプトがあるのか、そして撮ってもらった写真はどんな風に使われているのか、を説明したり情報発信したりする場所は必要です。それらを見て、お客様やユーザーは自社の将来をイメージしてくれます。



お客様にきちんと届ける

今ではほとんどの人がスマホで情報を検索したり見たりします。


そのためにも事業をされている人たちにとってWebサイトは必要となってくるし、運用・活用も必要になってきます。この僕のサイトもご依頼してほしいと思っている人や会社に届くように運用・活用しています。そしてSEO対策もしています。


自分が撮影した写真を的確に、丁寧に発信して、尚且つWebサイトの運用・活用を行っていけば緩やかな伸び率でも確実にターゲット層に届くようになる、良質なWebサイトへの成長していきます。



写真はコンテンツ

写真はWebサイト(グラフィックも)にとって非常に重要なコンテンツとなり、良し悪しを決める最も大切なコンテンツでもあります。写真の良し悪しで集客が決まることも多々あります。見てくれた人が購入後の自分のイメージをきちんと出来るかどうか、そのポイントをしっかりと認識して撮影することが重要となります。


そしてそうなるような写真撮影=フォトブランディングを僕は行っています。お客様の事業や会社にも良い影響が出るようにしっかりとご提案/ご提供しています。




今回は短いブログとなりましたが読んで頂き、ありがとうございます。



 


上記の、Webサイトの運用・活用やSEO対策に関しては僕の個人事務所のブログを入門編として読んで頂けると分かりやすくなるかと思います。




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